子ども編もくじ


両親は卓球のインストラクターをしていて、複業・個人事業主の働き方が身近にありました。

育てられた環境も自由で、けっこう好きなことをやれたと思います。未成年のときに感じた不便さ(例えば就職の承諾)も社会人になると無くなり、いい距離で親子関係が続いています。

自分も親になりましたが、いざというときに子どもの力になれる存在でいたいです。

にじいろ絵日記