1.仕事の期間

仕事の期間

仕事のポイント1つ目の仕事の期間は、仕事の日と休日の連続です。

いつからいつまで、どんな雇用形態で働きたいか決めて、書いてみてください。

一般的な正社員以外の雇用形態は、厚生労働省ホームページ「さまざまな雇用形態」に載っています。

仕事のレール的存在


仕事の期間は、仕事の日と休日(両輪)が走るためのレール的存在。

大まかな長さを決めると、仕事がある生活を設計しやすいです。

会社が作る求人情報や労働条件通知書の前半に載っています。

 

仕事の期間が気になるタイミングは、この5つを迎えるときかもしれません。

1.転職活動

2.契約更新

3.ライフイベント(結婚など)

4.休職

5.退職

希望条件と優先順位を決める、書く


□ 仕事を始める時期(20●●年●月頃)

□ 仕事を終える時期(20●●年●月頃)

□ 雇用形態(正社員など)

□ 優先順位(仕事のポイント5つの●位)

 

【補足】

今の条件が合っている場合は、優先順位を書くだけでも大丈夫です。

今いる会社からもらった労働条件通知書を確認して書いておくと、見直すときにスムーズです。

 

【ワークブックのページ】

・私の年間プラン(1年以内の仕事の期間を書くとき)

・私の仕事のポイント、やることリスト

表紙裏(コメント付き)
偶数ページ(コメント付き)