仕事のポイント1つ目の仕事の期間は、仕事の日と休日の連続です。
いつからいつまで、どんな雇用形態で働きたいか決めて、書いてみてください。
一般的な正社員以外の雇用形態は、厚生労働省ホームページ「さまざまな雇用形態」に載っています。
仕事の期間は、仕事の日と休日(両輪)が走るためのレール的存在。
大まかな長さを決めると、仕事がある生活を設計しやすいです。
会社が作る求人情報や労働条件通知書の前半に載っています。
仕事の期間が気になるタイミングは、この5つを迎えるときかもしれません。
1.転職活動
2.契約更新
3.ライフイベント(結婚など)
4.休職
5.退職
□ 仕事を始める時期(20●●年●月頃)
□ 仕事を終える時期(20●●年●月頃)
□ 雇用形態(正社員など)
□ 優先順位(仕事のポイント5つの●位)
【補足】
今の条件が合っている場合は、優先順位を書くだけでも大丈夫です。
今いる会社からもらった労働条件通知書を確認して書いておくと、見直すときにスムーズです。
【ワークブックのページ】
・私の年間プラン(1年以内の仕事の期間を書くとき)
・私の仕事のポイント、やることリスト
キャリアデザイン相談室「虹色キャリア」
適格請求書発行事業者登録番号 T2810394579596