2月の休日に、年度末と新年度にやることを書くと思考が整う

(随時更新)

2月

1.年度末にやることを書く

2.新年度にやることを書く

3月

\年度末/

4月

\新年度スタート/

3月決算の会社は上半期スタート

5月  
6月  

7月

 

8月

 
9月  
10月 3月決算の会社は下半期スタート

11月

 

12月  

【挿絵紹介】

私がよく書く年間計画表を見ながら作りました。

イベントの把握や計画のときに便利なので、テンプレートを作って、ワークブックに入れました。

キャリアコンサルティングでは、ご相談者様のスケジュールと目標達成時期を整理するために書いています。

2026年2月の3連休の2日間、年度末と新年度にやることを書いたら思考が整いました。

2月は、新年の忙しさに区切りをつけるグッドタイミングですね。

次の区切りである年度末の前月でもあります。

 

2月中旬を過ぎると、年度末と新年度の予定とやることが見えてきませんか?

ただし!3月通知の人事異動で自分を取り巻く環境とやることが変わる可能性あり。

そのため、あまりにも細かい計画は不要だと思っています。

 

私は今、普段の仕事に加えて、年度末最大のイベント「確定申告」に取り組んでいます。

作業量が多くて不安しかない(遠い目)。

そこで、家のテーブルにノートとペンだけを出して、年度末と新年度にやることを書きました。

連休1日目に「やれば終わる」と前向きな思考に軌道修正!

 

人は、不安が目に見える形になると解決したくなる生き物なのかも。

目に見える形にする方法は、キャリアコンサルティングと同じで書くことです。

書いていると思考が整い、不安に働きかけている感覚がありました。

大切な休日2日を投じて、年度末と新年度にやることを書いてよかったです。